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高い都市型SUVとして話題のマツダのCX−5とトヨタのハリアー。

価格から燃費・サイズ・内装まで徹底的に比較してみました。

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CX-5とVSトヨタ ハリアーの価格比較対決

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

CX-5とVSトヨタ ハリアーにはそれぞれ、2WDタイプと4WDタイプが用意されています。

前者は更にガソリン車とディーゼル車、後者は同じくガソリン車とターボ、そしてハイブリッド車に分別されます。

これらの内、直接比較が行えるのはガソリン車のみで、価格で比べるだけでも違いが見えてきます。

CX-5の2WDガソリン車は、最低グレードの価格が2494800円で、次いで2689200円2986200円と続くラインナップです。

対するVSトヨタ ハリアーは、最低でも2949480円という設定ですし、最高グレードになれば4129920円と、400万円台に乗ってしまいます。

グレードの数は後者に軍配があがり、予算と希望に合わせて細かく選べますが、分かりやすさや手頃感でいえば前者に魅力があります。

4WDタイプで改めて比較してみると、CX-5は2721600円から3213000円の範囲で、主に3グレードを展開しています。

中間に位置するグレードは、2916000円という価格なので、300万円を切ることからまだまだ手頃感が残っている形です。

https://toyota.jp/harrier/index2.html

気になるのはライバルのVSトヨタ ハリアーですが、最低価格はやはり高めで、3143880円あっさりと300万円を突破しています。

更にグレードが上がっていくと、3444120円や3593160円に、果てには4324320円と大幅な価格のアップに繋がります傾向はガソリン車以外でも同様で、CX-5の方が全体的にお得感が強く、本体価格に手頃さがあるといえるでしょう。

VSトヨタ ハリアーは逆に高額の傾向ですが、グレードのラインナップが充実しており、魅力的なオプションが付いてくる車も少なくないです。

そういう意味では、シンプルに徹して好みに合わせられるCX-5と、最初から充実のVSトヨタ ハリアーという具合に、方向性の差が価格に反映されていると思われます。

単純な比較ではCX-5が優位で、予算が限られていても選びやすいことが分かります。

 

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CX-5を基準にVSトヨタ ハリアーで比べる大きさ

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

CX-5は全長4540mmとコンパクトサイズで、VSトヨタ ハリアーは4725mmと、数値だけでもやや大きめに感じさせます。

その差は185mmと約20cmに到達しますから、かなり大きさに違いがあることが分かります。

一方の横幅、つまり全幅はCX-5が1840mmVSトヨタ ハリアーは1835mmの僅差です。

全長ほどの差はありませんし、直接比較を行っても、大きさ的には同じように見えるはずです。

多少CX-5の方が大きめですが、誤差といっても間違いではありませんから、無視できる程度の差でしょう。

最後の項目全高は、前者のCX-5が1705mm後者のVSトヨタ ハリアーは1690mmです。

こちらも、コンパクトさではVSトヨタ ハリアーに負けていますが、15mmなので大きさの足かせにはならないです。

https://toyota.jp/harrier/exterior/?padid=ag341_from_harrier_navi_exterior

CX-5とVSトヨタ ハリアーでは、やはり全長の差が無視できないほどに大きく、後者のハリアーは狭い道でのカーブや駐車に支障が出そうなイメージです。

車という車両全体で見れば、決して巨大な車ではありませんが、2車種の比較においては結構な差です。

小回りが利きにくいとも表現できるので、普段の走行で制約を受ける場面が多いなら、CX-5の方に軍配があがるでしょう。

駐車が苦手という人も、CX-5は期待に応えてくれる大きさですし、VSトヨタ ハリアーの方はどちらかといえば微妙です。

当然ながら、車選びは大きさだけで決まるものではありませんから、あくまでも寸法の違いは1つの比較項目に留まります。

室内に目を向けてみると、CX-5は1910mmX1530mmX1280mmで、VSトヨタ ハリアーが1965mmX1480mmX1220mm大きさです。

室内の大きさも、VSトヨタ ハリアーは全長が大きめですが、横や縦のサイズはそれほど違わない傾向です。

前者の方が少しゆったり目に乗れるという印象で、決定打となるほどの差ではないといえます。

 

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燃費を比較マツダCX-5VSトヨタ ハリアー

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/?link_id=sbnv

現在、人気の高い都市型SUVとして話題となっているマツダのCX-5とトヨタのハリアーは、どちらもランニングコストが優れた車種として注目を集めています。

ランニングコストは主に燃費が重要となりますので、購入の際に検討項目となるのです。

両車種の燃費数値について、マツダCX-5VSトヨタ ハリアーとして比較を行います。

CX-5には三種類のパワートレインが設定されており、各々の燃費は2リッター自然吸気エンジンで16.0km/L、2.5リッター自然吸気エンジンで14.8km/L、2.2リッターディーゼルターボエンジンで20km/L程度となっています。

https://toyota.jp/harrier/performance/?padid=ag341_from_harrier_navi_performance

ハリアーは三種類のパワートレインが設定されており、各々の燃費は2リッター自然吸気エンジンで14.8km/Lから16.0km/L、2リッターターボエンジンで12.8km/Lから13.0km/L、2.5リッターハイブリッドで21.4km/Lという数値になっています。

2リッターの自然吸気エンジンを比べてみますと、ほぼ同じ燃費数値と言えるでしょう。

CX-5には2リッターターボエンジンの設定がありませんので、CX-5の2.5リッター自然吸気エンジンとハリアーの2リッターターボエンジンを比較してみますと、ややCX-5が良い燃費数値となっていますが僅差です。

両車種の最上級となるCX-5の2.2リッターディーゼルエンジンとハリアーの2.5リッターハイブリッドを比べますと、ハリアーの方が1km/L程度燃費が良いことが分かります。

これらの事から、ガソリンエンジンは両車種もほぼ同等の数値となっており、燃料が異なるディーゼルターボエンジンとハイブリッドで僅かな差が出る結果となりました。

ハリアーのハイブリッドが全てのグレードにおいて最も優れた燃費数値となっていますが、CX-5のディーゼルターボエンジンは軽油を燃料としますので、維持費の経済性という点から比較すればハリアーと肩を並べる車種と言えるでしょう。

両車種共に優れた経済性を兼ね備えていますので、購入の際は競合する車種となります。

 

内装の比較マツダCX-5VSトヨタ ハリアー

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/interior/?link_id=sbnv

近年は都市型SUVと呼ばれるカテゴリーが自動車業界で人気を集めています。

都市型SUVは各自動車メーカーが開発競争をしており、常に性能やデザイン、クオリティの向上が図られているのです。

その都市型SUVのカテゴリーにおいて特に人気が高い車種としては、マツダが製造、販売しているCX-5とトヨタ自動車が製造、販売しているハリアーを挙げることができます。

CX-5とハリアーの内装を、CX-5VSトヨタ ハリアーで比較してみますと、ハリアーの内装はラグジュアリーでエレガントなものとなっています。

https://toyota.jp/harrier/interior/?padid=ag341_from_harrier_navi_interior

それは、現行モデルで三代目となるハリアーは、先代までは海外でレクサスRXとして販売されていたため、高級車として位置付けられているからです。

その高級路線を三代目となる現行モデルも継承しており、上級グレードになりますと、レザーやメタルが効果的に使われ、上質なインテリアを形成しています。

室内のスペースも広く確保されており、大人が前席と後席に乗車してスペースにゆとりが出来る程度の室内空間が確保されているのです。

CX-5は、都市型SUVとしては新しい部類の車種であり、機能性を重視したスポーティーな内装となっており、インパネまわりは視認性と操作性を重視して配置され、運転席はコックピットのような空間となっているのです。

室内空間はハリアーと同様に広く確保されており、大人が余裕をもって乗車できるスペースが確保されています。

このように、CX-5とハリアーは、どちらも快適なドライビングを約束する内装となっています。

キャラクター性は両車は異なりますが、快適性の確保という点では共通しており室内空間の広さは同等です。

CX-5はスポーティーで機能的な内装となっており、ハリアーはラグジュアリーでエレガントな内装となっているのです。

実用性の高さを求めるのか、それとも高級感を求めるのかにより、CX-5かハリアーのどちらの車種を選択するか検討すると良いでしょう。

 

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