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人気の高いSUV界の中でライバルとしてしのぎを削るマツダのCX−5と日産のエクストレイル。

価格から燃費・サイズ・内装まで徹底的に比較してみました。

 

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CX-5VS日産 エクストレイルの販売台数や価格、エンジン性能の比較

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

マツダCX-5のライバル車と言えば何を思い浮かべるでしょうか。

車格からすると日産エクストレイルが真っ向からぶつかってくると考える人が多いのではないかと思われます。

ではCX-5VS日産 エクストレイルを様々な角度から見てみましょう。

まず2017年上半期の売り上げ新車販売台数で比較すると、CX-5は2万2844台で全体の24位となっており、方やエクストレイルが2万9383台で全体では第18位となっています。

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

販売台数ではエクストレイルのほうがややリードしていますが、良い勝負と言って良いでしょう。

価格の比較ではCX-5は最も安い20Sの246万2400円から最も高い352万6200円で登場しましたが、2018年11月に様々な点が改良されたことにより価格は上昇し、257万円から388万円となりました。

これに対してエクストレイル20Sの219万円からモデルモード・プレミアiハイコントラストインテリア4WDの356万円までとなっています。

価格も見比べてみると、CX-5のほうが高額な印象を受けますが、オプション装備のことを考えるとほぼ同じ価格帯と考えても良いでしょう。

パワートレインの比較では両者に大きな違いが出てきます。エクストレイルは2.0Lガソリンエンジンと2Lエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドの2種類が用意されています。

これに対してCX-5は2.0Lと2.5Lのガソリンエンジン、さらに2.5Lターボ、そして2.2Lのディーゼルターボエンジンの4種類から選ぶことができます。

エンジン選びで迷うのはエクストレイルのハイブリッドとCX-5のディーゼルターボです。

エクストレイルハイブリッドの燃費は20.0~20.8km/Lとまずまずの低燃費を実現しているの対し、CX-5のディーゼルターボは18km/Lです。

しかし、ディーゼルは単価が安いので総合的には有利かもしれません。最後は実際に乗り比べてみて決めるのが良いでしょう。

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マツダCX-5 vS日産 エクストレイルその大きさについての比較

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

ミッドサイズSUVと言えばマツダCX-5ですが、最近の車事情を鑑みるにマツダCX-5VS日産 エクストレイルの二台勝負になっていることは必然です。

国産、輸入車問わず百花繚乱のSUV車カテゴリーですがそのサイズは様々で、コンパクトカーがモデルのスモールサイズから、全長5メートルオーバーサイズまで多種多様に至ります。

最近は小型のSUVに注目が集まりがちですが、ファミリー層が際限なく使えるのはやはりミッドサイズ以上のものでしょう。

今回はそんなSUV車の中でも特に人気が集中しているマツダCX-5と日産エクストレイルの二台をピックアップしていきたいと思います

一口にミッドサイズSUV車と言われてもその車体の大きさにピンとこないという人もいるでしょう。

では全長や幅、高さをそれぞれ比べてみたいと思います。

例えばトヨタのハリアーエレガンスですと全長4725ミリメートル、全幅1835ミリメートル、全高1690ミリメートルとなっています。

マツダCX-5 20Sは全長4545ミリメートル、全幅1840ミリメートル、全高1690ミリメートルです。

トヨタのハリアーと比べるとやや小さめではありますが、全幅は1800ミリメートルを超えている車種がほとんどですので初めて運転する方はその幅にとまどってしまうかも知れません。

しかしアイポイントが高く設定されているのでその見通しの良さから乗ってみると案外平気だという人がほとんどのようです。

また車種によってはディーゼル、ハイブリッドなどエコな仕様もしっかりと設定されていますので、環境にもきちんと配慮した車種となっています。

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/interior.html

では日産エクストレイルの場合はどうでしょうか。

全長は4690ミリメートル、全幅1820ミリメートル、全高1740ミリメートルとなっています。

これはCX-5と比べて全体的にやや大きめな車体であることを表しています。

そのずんぐりとしたプロポーションはスポーティなマツダ車にはない愛嬌と気品を漂わせており、購入を検討するには十分の材料と言えるでしょう。

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CX-5VS日産 エクストレイルの比較で分かる燃費性能

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/?link_id=sbnv

マツダのCX-5と対する日産のエクストレイルは、どちらも競合するライバル同士で、人気の車種という共通点もあります。

燃費の点で比較を行うと、CX-5はカタログ上だとリッター16kmとまずまずで、VS日産 エクストレイルは16.4kmとやや上回ります。

ただ、僅か0.4km程度の差ですから、誤差といっても過言ではない違いでしょう。

大切なのは実際の利用における燃費で、この比較が両者の性能の勝敗を分けます。

CX-5は実燃費がリッター約10kmと、カタログ燃費に比べればやはり低めです。

そして誰もが気になるのはVS日産 エクストレイルでしょうが、こちらは約13kmとCX-5に3kmもの差を付けています。

つまり、カタログ燃費上では両者の差は極小ですが、実際のところはかなり違うということです。

CX-5の方はスペックの数字と実際の数値の開きが大きく、無視できない程の差となっています。

勿論、実燃費は路面や走行によって変化しやすいので、この数字だけを絶対的な指標とするのは困難です。

VS日産 エクストレイルといっても、全くの同一条件で実測したわけではありませんから、もう1度計測を行えば結果が変わってくる可能性も考えられます。

しかし、VS日産 エクストレイルの方がカタログ、それに実燃費の乖離が小さく、理想に限りなく近い数値を出しているのは確かです。

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/performance_safty/performance.html

リッター約13kmという数字は、燃費性能を重視したい人にとっては朗報ですし、車種を選択する際の大きな判断材料となり得るでしょう。

ただし、CX-5にはガソリン車以外にディーゼル車の選択肢もあり、こちらは実測でリッター14kmを上回っています。

結論としては、燃料の違いを考えなければディーゼル車のCX-5が優位で、VS日産 エクストレイルに差を付けている形です。

ガソリン車のCX-5はまずまずといったところで、性能の良いVS日産 エクストレイルと比べて迫っている点は、評価に値するポイントとなっています。

 

内装を比較マツダCX-5VS日産 エクストレイル

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/interior/?link_id=sbnv

都市型SUVが市場で高い人気を博している現在、各自動車メーカーは都市型SUVの開発に注力しています。

そのため、性能やデザイン、クオリティが常に向上され、上質なSUVが市場に登場しているのです。

都市型SUVというカテゴリーにおいて人気の高い車種として挙げられるのが、マツダが製造、販売しているCX-5と、日産が製造、販売しているエクストレイルです。

マツダのCX-5と日産のエクストレイルの内装を、マツダCX-5VS日産 エクストレイルとして比較した場合、CX-5は機能性を重視した内装であることが分かります。

視認性と操作性の良さを両立させたインパネをはじめとして、使い勝手の良い内装デザインとなっています。

また、スポーティーであることも特徴のひとつとなります。

センターコンソールが高めの位置に配置されているため、運転席が包まれるような感じとなり、コックピットのような雰囲気となっています。

室内空間は広く確保され、大人が前席と後席に乗車してスペースにゆとりが出来る程の内寸となっているのです。

他方、エクストレイルの内装は、機能性と実用性を両立させた、多目的に対応したデザインとなっています。

機能性と視認性を重視したインパネデザインとなっており、安全性を高めたものとなっています。

また、防水性が優れており、アウトドアスポーツを楽しむ人にとっても使い勝手の良い内装となっているのです。

両車の内装を比較しますと、機能性はどちらも優れています。

視認性や操作性は同等と言えます。

室内空間の広さは、ややCX-5が広いと言えるでしょう。

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/interior.html

しかし、エクストレイルは防水性という他の都市型SUVには持っていない特徴があります。

CX-5は街中や郊外を快適に走行するのに適していますし、エクストレイルは街中のみならず険しい山岳地帯の峠道を走ってアウトドアを楽しむことが出来る仕様となっています。

それぞれ異なるキャラクターとなっていますので、用途に応じて検討することが大切なのです。

 

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