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マイナーチェンジによって進化を続けるCX-5。

購入の際に気になる、新型と旧型の違いや年式による違いについて調べてみました。

 

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現行CX-5新型の進化したポイント

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

進化を続けるCX-5は、マイナーチェンジによって更にパワーアップしています。

現行の新型は、2.5Lガソリンターボエンジンがラインナップに追加されたり、マツダコネクトのAndroid・Apple両対応など変更点が多数です。

アクセル制御とブレーキ制御を進化させたシステムは、現行のCX-5で全車種に標準装備となっています。

いわゆるGVCプラスと呼ばれるもので、従来よりも乗り心地が改善されました。

マツダコネクトの進化も特徴の1つですが、他にもクリーンディーゼルエンジンの6速MT設定や、アドバンストSCBSの夜間歩行者検知機能追加も要注目です。

一方では、360°ビュー・モニターが全車種のオプションに設定され、特別仕様車では標準で装備されます。

足回りを印象づけるホイールは、17インチアルミホイールの塗装がダークシルバーからグレーメタリックに変更です。

エアコンのパネル部分はデザインの刷新を図り、スイッチとダイヤル共に操作性や質感が向上しました。

また、ノーマルスピーカー車のAピラートリムは、表面素材が樹脂からファブリックに変えられています。

根元にツイーターを追加することで、スピーカーは4個から6個に増量です。

これだけでも、新型CX-5の進化は凄まじいもので、現行の装備が今後の標準となることが分かります。

改めてボディに目を向けると、外装はマツダのデザイン、魂動が踏襲され旧型から引き継がれています。

足元は塗装の変更により締まり、上質さも兼ね備えた格好良さを感じさせます。

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

ボディサイズの方はややコンパクトになって、もっと乗りやすい車になったイメージです。

外装と内装の変更に関する共通のポイントは、やはり上質さを引き上げる変更点で、特別仕様車においては特に顕著に表れています。

性能面はディーゼルエンジン車が大幅に進化しており、燃費性能の良さも感じられると好評です。

安全性能も向上していますから、現行の新型CX-5の存在を知った後で、あえて旧型を選ぶ理由はないと思われます。

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CX-5の旧型と新型との内装比較

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/?link_id=sbnv

マツダのCX-5は2017年2月にフルモデルチェンジを行ない、現在新車で販売されているのは2代目の新型ということになります。

CX-5はSUV車で2012年から販売されていて、「スカイアクティブテクノロジー」という次世代技術が全面採用されていました。

スカイアクティブテクノロジーとは今までの車を作る概念をすべて覆してゼロから改良し世界一の車を作ることを目指したマツダ独自の技術です。

http://ww.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/skyactiv/?link_id=sbnv

エンジン、トランスミッション、シャーシ、ボディなどすべてを一気に変えて世界一の機能を最も効率的にという考えをもとに開発された技術です

初代のCX-5はその技術によって作られたのです。

旧型の外装は、新型よりも車高が若干高く、フロントの形状も新型と比較すると少し平坦で、鋭い目つきの新型のヘッドランプと比べるとやや四角っぽいものでした。

「赤」がCX-5の象徴ともいえるボディカラーは同じ赤色でも旧型の赤の方が明るめで、新型になると深みのある赤に変化しています。

内装に関しては車内の広さはあまり差はありませんが、シートの素材やコックピットのデザインが新型のものと変わっています。

新型のシートの座面には高減衰ウレタン、背面には状態の揺れや頭の動きを抑制するサスペンスマットが採用されていますが旧型のシートにはそれらがありませんでした。

また新型の助手席はリフトアップシートとなっていて乗り降りに便利なようにシートを下げたり見晴らしがよいように高くしたりする機能がついていたり、後部座席はリクライニング機能がついているのですが、旧型にはそれらの機能はありませんでした。

コックピットに関してはナビの画面やATのレバーが新型に比べると低い位置にありました。

新型ではそれを少し高い位置に移すことでドライバーの目線が水平になったことで、安全に走行できるように改良されたということです

ランゲージスペースに関しては今のCX-5とほとんど変わりがありませんが、床下収納ボックスが現在は30Lに改良されていますが、旧型は10Lでした。

 

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マツダのCX-5は年式によりどのような違いがあるのか比較

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CX-5は初代だと2012年の2月より販売がスタートした車です。

それから年月を経て2018年11月までに9種類も出しています。

その間には、フルモデルチェンジが行われた年もありました。

CX-5は、どのような歴史を辿ってきたのか、歴代の車を機能やデザインの面で年式ごとに比較してみましょう。

2012年、最初にリリースされてからその年の終わりには、部分的に改良も行っています。

運転手さんが自由に変速を操れるキックダウンスイッチを搭載しています。

そして2013年、アルミホイールのカラーを変更するなどのデザイン的な変化がありました。

これは人により好みが変わるかもしれませんが、よりシックで大人らしさを感じさせる方向で変わっていっているようです。

スカイブルーマイカは廃盤になりました。

代わりに2色ブルー系が新たに追加されたのが変化です。

2014には、大幅に機能を変えています。

専門的な用語を省いてまとめると、安全性が大幅に増して事故を起こす危険性からの防止策を強化したという内容の改変がありました。

これは車を運転する人にとってはもちろん、そうでない人にとっても安全性が高まり安心感を与えるようになったということで喜ばしい改善点です。

アメリカに比べて日本は道路が狭いと言いますから、より車の機能をそのような方向で高めるというのは非常に細やかで気配りの利く日本人らしさが出ているといえるでしょう。

メーカーのそのような努力が事故発生を減らすことに繋がっているのかもしれませんね。

http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/safety/?link_id=sbnv

2016年で初代のKEは販売が終わりになり、2代目のKFモデルが出ました。

最初からまだ何年も経過していないというのに、フルモデルチェンジを行ったということです。

2018は、エンジンが変わって改善されました。

古い型は新型より安く購入できます。

ということで、歴代のモデルについて大まかにですが比べました。

やはり最新式は機能もデザインもより良くなっていますね。

 

CX-5の年式による違いについて

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マツダCX-5の年式による違いでは、2012年から2016年まで製造販売されていた初代モデル2017年2月にフルモデルチェンジされた2代目モデルで大きく分けることができます。

新旧でどのように代わったをチェックしてみましょう。

まず外観ですが、パッと見た印象が新型のほうがシャープな印象です。

ヘッドライトの目つきが鋭くなっていることや、車高がわずかですが15mmほど低くなり全長は逆に5mm長くなったことも外観の受ける印象に影響を与えていそうです。

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マツダのデザインテーマである魂動デザインが明らかにより深化しており、内装のデザインも旧型は厚ぼったい感じがあるのに対して新型のほうがすっきりしています。

感じ方には個人差がありますが、新型のほうがスポーティで洗練された印象を受ける人が多いのではないかと思われます。

エンジンの種類は基本的に同じであり、燃費性能もほとんど変わっていません。

ただ2.2Lディーゼルターボにノック音を発生させない、もしくは低減させることができる技術が採用され静かになっているほか、アクセルの動きにダイレクトに反応する「DE精密過給制御」を採用することでよりスムーズに走りを実現しています。

さらに新型には安定したコーナリングが可能な駆動制御システム「G-ベクタリングコントロール」が採用されたことにより、滑らかでドライバーの思い通りに車を動かすことが可能となりました。

その他、安全性ではねじれ剛性が15%向上し、「i-ACTIVSENSE」も進化しています。

価格は新型のほうが当然高くなっていますが、アップグレードの内容からすればわずかでしょう。

このフルモデルチェンジを境にした違いでは、やはり新型のほうが車としての魅力があります。

ただ、CX-5は毎年少しずつ改良が加えられており、その意味では毎年進化を続けているため、年式が新しくなるごとに大なり小なり性能は向上しているわけです。

 

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